年内の目標を10倍でも難しいといわれる中、50~100倍だなんて気が狂っているんじゃないかなんて思う人もいると思います。
気が狂っているかもしれませんね。なぜって、ファンドなんてせいぜい年間10~20%程度でしょ。それを基準に考えたら常軌を逸していると思います。
でも、日本株でも2005年の1年間で100万円を1億円にした人はざらでした。その理由は、フルで買い捲っていたからにほかなりません。そして、すぐに銘柄の乗換えを実行して、利益をとことんまで追求した結果です。
ですから、短期の売買、スウィングでの売買、銘柄の乗換えなど、ありとあらゆる手段を使って、この目標を達成させたいと意識を集中しています。
相場が右肩上がりの中で、利益を出すことは決して難しくはありません。問題は、そのリターンをどこまで追及するかという明確な意思と行動力じゃないかと思うんです。
僕は、年内の目標を50~100倍に設定してこれを達成できるようにまい進してゆきたい。
原油価格が109ドルになっているので、当然ドバイ価格もかなり上昇しているはずです。
WTIと比較して10ドルほど安いのかもしれませんけれども、それでも、高いことには変わりはありません。
これだけ上昇していれば、資金流入は止まらないので、国内がインフレであっても、それを十分にカバーできるほどの資金は潤沢です。
当然その資金は、株や不動産にも回るし、そのうち通貨システムを強固なものにしてくると思われます。
ますます楽しみですね。
DFM: 5,714.23 -42.70 -0.74 %
Value Traded 857,929,375.13
Volume 178,410,539
ADSM: 4,729.84 -55.79 -1.17 %
Value Traded 822,728,123.01
Volume 147,237,354
SHUAA
8.57 +0.77 +9.87%
全体市場が低調でも、SHUAAは元気がいいということが再確認できました。
指数に連動しない銘柄ということで、今後もポートフォリオに組み込んでおきたいと思います。
指数の調整は必要だと思いますので、その間、市場全体は調整ムードになるでしょうから、SHUAAのような銘柄に資金が集中しやすいかもしれません。
ファンダメンタルズは非常に割安なので、まだまだ上昇余地はあると考えていますけれども、落ちる時も疾風のごとく落ちますので、逃げる時には、疾風のごとく逃げないといけない銘柄かもしれません。
とりあえず、利食いのポイントを探りたいと思っているので、どのあたりが適当なのかを注意深く観察しているところです。
中長期的には、2倍はいける銘柄だと考えています。
会社のことについてこちらを参考にしてください。
SHUAA Capital概要
SHUAA CapitalのWEB
短期的には一旦利食いを考えているところですけれども、どのあたりで利食いをするかはまだ全く考えていません。
基本的には、ギャップアップか、相当な上昇の後には利食いをしてみようかと思っています。
ファンダ的には、まだまだ持ってゆける銘柄なので、利食いをして買戻しをするよりも、継続も悪くはないと思っています。
後は、なるようになると思っています。
市場全体が調整気味の中で強いので、資金が集まりやすいと思います。どこまで上昇するかわかりませんが、大きく上昇してくれることを期待したいですね。
DFMCは指数の動きを左右するビッグ銘柄で、割高感は否めませんけれども、今後のことを考えると買える銘柄ではありますね。
そこで、この銘柄の調整の目処がどの辺りになるのかなと考えているかというと、4-5AEDぐらいじゃないかなと見ています。
かなり幅があるのは、まだ調整がどうなるのか見えないこともあるので、あえていい加減に幅を儲けました。
できることなら4AEDぐらいまでの調整があればうれしいんですけれども、どうなるかは、今後の展開しだい。
もしかしたら、そそくさと調整を終わらせて上昇してしまうかもしれませんし・・・今のところ調整期間としか見えていません。
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