ドバイ、アブダビ、GCC、MENAの株式投資とIPOの投資のためのプロジェクトや銘柄の話題など。また僕自身のトレード内容も紹介しています。証券会社も紹介。
DFM Index 5,602.37 2.66%
Value 3,783,479,535.00
Volume 798,666,579
今後の世界の消費動向を考えると、中国、中東は非常に重要な消費経済圏になるので、この今は投資の月光のタイミングだと思います。
湾岸地域は何かと不安定でしたが、原油の高騰で、経済も潤い、脱石油に向けて、その原油のお金を使い経済は好調となっています。
観光に力を入れ、リゾート地としての地位を確立しています。
まだまだ開発が継続するし、湾岸諸国の開発・発展はまだまだこれからだと思います。
ドバイ指数は、8000ptが今のところ最高値ですけれども、数万ぐらいになることをきたいしています。
目先は、大きく上昇した後の調整が入っていますので、その調整が一巡したら再び上昇すると思います。投資先として今後ますます注目されてくると思います。
今、セミナーなどが行われているそうですので、積極的にご利用されるといいと思います。
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MENA・湾岸株式のファンド紹介用の動画
これは参考にしてみるといいと思います。
ほかにもいろいろな情報があちこちに出ているので、ファンドも活用すると面白いと思います。
これからも面白くなりそうですので、期待しています。
DFM Index 5,602.37 2.66%
Value 3,783,479,535.00
Volume 798,666,579
まだまだ成長余地のあるくにですから、まだまだ株価も上昇するもと考えられます。
ここで止まるとは考えられないので、上昇を期待したいですね。
目先も目標は8000pt越えですかね。
DFM Index 5,755.21 10.45%
Value 6,282,177,845.00
Volume 1,344,072,532
そもそもこの下落は何なのかというと、プログラム売り。
損失補てんカバーのための売りですので、終われば急反転すると思ったとおりの展開です。
そもそも、湾岸諸国はサブプライムなど関係ないし、輸出は石油だし、内需は極めて好調なので、こんなに下落するいわれ自体存在しないんです。
世界で最もデカップリングの進んでいるのが湾岸諸国ですからおかしい下落でしたが、プログラムによる自動売りなので、それを待っていた買い手が一気に買ったというところなんでしょうね。
昨日は5000ptまで押したのに、もう5700ptだなんて・・・強いの一言ですね。
ますます魅力が増してくると思います。
今後、最高値更新は間違いなさそうです。
DFM Index 5,210.58 6.21%
Value 4,185,506,224.00
Volume 982,233,502
4000ptから6000ptまで上昇して、5000ptまで下落。
半値調整というところでしょうか。
強い相場なら、5000までは調整しませんので、しばらく調整機関となりそうです。
場合によってはもっと下げてくるかもしれませんが・・・
ともかく、買場となりそうなので、ここからの展開が楽しみです。
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プロフィール
HN:
福富次郎
年齢:
56
性別:
男性
誕生日:
1969/11/02
自己紹介:
個人投資家です。もともとサラリーマンでしたが、転職しました。
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