ドバイ、アブダビ、GCC、MENAの株式投資とIPOの投資のためのプロジェクトや銘柄の話題など。また僕自身のトレード内容も紹介しています。証券会社も紹介。
DFM Index 5,707.32 0.78%
Value 727,562,645.00
Volume 140,622,202
押しも大したことないので、今週は、この押しがどこまで行きそうなのかを見るところではないかと思います。
リバウンドも一旦終了したので、下げるなら下げてしまった方がいいんですが、今のところそういうわけでもなさそうなので、方向感を模索する展開のようです。
ここからは若干調整期間に入るかもしれないし、上昇するかもしれないので、そのあたりの判断をしてゆきたいと思います。
最近、続々とファンドが設定されてきているので、その資金が上昇させるかもしれませんので楽しみですね。
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1%以上下落して、5600ptまでありますけれども、若干反発してきました。
ここから上を目指す展開になるのかどうか注視したいと思います。
今のところ、下げ止まり間があるので、再度高値トライというところかもしれません。
もちろん、まだ断定はできませんが・・・
ドバイ株の調整のポイントは、5600ptです。ここをもし割るようだと下押し方向ということになりそうです。
今のところそこまで下落していませんので、今週が正念場かもしれませんね。
将来的にドバイ株式市場はまだまだ大きく上昇すると思われますが、その間に、中国の暴落や、戦争や、いろいろなことがあるかもしれませんので、動向には細心の注意が必要だと思います。
最も、ドバイにミサイルが飛んでくるリスクはかなり低いと考えています。
DFM Index 5,752.35 0.29%
Value 1,821,086,862.00
Volume 392,226,789
今日は利食い優勢の展開でしたが、どこまで調整するかですね。
ここまで良く反発したので、一気に上昇するのか、それともちょっと調整をするのかというところが判断のしどころではないかと思います。
今のところ、上も越えていないし、下はまだこれからなので、判断は調整かもしれませんが、まだわかりません。
押してくれば買いの絶好のチャンスだと考えていますので、買いをしようと予定しています。
ここ最近の動きを見ていると上昇しても、どこから下落する動きになっているようなので、この辺で調整方向なのかもしれません。
DFM指数の動きを見ると、5800pt台の高値を取れなかったということになると、5600pt確認への動きにはなりそうかもしれないとちょっとだけ思っています。
実際大きく下落してそのリバウンド相場なので、戻りは売られるし、戻りからの押しがどこになるかで次の流れに結びつくと思うので、ここ数日といいますか、今週の動きには注視してゆきたいと考えています。
果たしてどういう動きになるのかはこれからですね。
個人的には、大きく調整をして欲しいと考えています。強い相場なので、大きく押すチャンスはある程度大きく上昇した後ぐらいなんでしょう。
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プロフィール
HN:
福富次郎
年齢:
56
性別:
男性
誕生日:
1969/11/02
自己紹介:
個人投資家です。もともとサラリーマンでしたが、転職しました。
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